About
作品を支え、角度を変えることで新たな見え方を引き出す<イーゼル(画架)>に着想を得て、アートや表現に新しい視点を加えながら『心が動く瞬間』を支えるユニット。
「イーゼル」とは、絵を描くときにキャンバスを立てかける画架のこと。
私たちは舞台を一枚のキャンバスと捉え、そこに観客と共に唯一無二の作品を描き上げていきます。
伝統と革新、静と動、光と影——相反する要素を調和させながら、新しい表現を探求し続けます。